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ナスディレクターが面白すぎる…。「ナスD」ことテレ朝ディレクター友寄隆英さんについてまとめ!

テレビ朝日の番組「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて」のディレクター、ナスディレクターが面白すぎると、話題になっています。

番組は、特別番組『陸海空 地球一周するなんて(笑)アマゾンから突入SP』をレギュラー化したもの。

冒険者と呼ばれるタレント、芸能人が世界各国を回り様々なチャレンジをします。

日本テレビの世界の果てまでイッテQ!に似ている感じかも。

そして、本題ですが早速話題になっているナスディレクターこと「ナスD」についてご紹介。

「ナスD」ことテレ朝ディレクター友寄隆英さん

友寄隆英さんは、テレビ朝日のプロデューサー、作家です。

番組全体を構成する職業の方ですね。

19歳からアシスタントディレクターのアルバイトを始め、フリーディレクターを経て2003年にテレビ朝日に入社されたそう。

なかなか端正な顔立ちの方です。

なぜ、ナスDと呼ばれているのかはこの後わかります。

現地人に騙されて、ゼッタイにとれない染料を全身に塗る

話題になった発端は、番組の中で、芸人のU字工事がペルーの超異文化シピボ族に潜入取材したときのこと。

ディレクターとして同行していた友寄さんは、ウィトという果物を原料とする染料を現地人にだまされて、全身にゼッタイにとれない染料を塗りたくります。

この染料は美容にいいと言われて、騙されているとも知らずにはじめは喜んでいましたが…

のちに大きく後悔するハメに…

人間の顔色じゃないwww

さすがに苦悩します…

スタッフからラッツ&スターとして生きていくことを提案されます

しかし、この余裕www

この衝撃の映像にお茶の間は爆笑のうずに巻き込まれました。

また、この真っ黒な風貌からナスのような色したディレクター、「ナスD」と命名されます。

しかし、この後どうするのでしょう…

5月16日放送分で、その後の展開が明らかに

その後、番組のロケは続行するものの、パスポート写真と違いすぎるため、船で乗船拒否をされてしまいます。

当たり前でしょうwww

一度は、乗船を拒否されるも、条件つきで乗船

こんな真っ黒人間がうろつくと、他の乗客が怖がります。

乗船を拒否されるのも当然ですが、「客室をうろうろしない」、「屋上で寝泊り」、という条件つきでなんとか船に乗り込むことができました。

今回の放送では、ここまで。

おそらく染料はしばらくとれないでしょうが、今後の展開が楽しみです。

以上TOPICがお伝えしました。